自分を宣伝して新しい顧客を開拓したい士業・コンサルタント業
の先生方へ!顧客開拓支援を始めました
いくら優秀な専門家の方でもその良さが伝わらないと何もありません。
その為には、たくさんの人に知ってもらい見込み客を増やす必要があります
私は、セミナー運営などで様々な専門家の方々とお会いしてきました。
そこで「有効な新規見込み客を見つける方法があればなぁ」という話をよく
聞きます。
様々な営業代行に携わった経験から専門家には独特の営業や宣伝の方法
があるのに気がつきました。一人でも多くの専門家の方にお役に立てればと
考えております。
<ずばりこのような方にお勧めです>
・開業歴が浅く新規見込み客を効率よく集めたい方
・フロント商品としてセミナーを活用して見込み顧客を集めたい方
・今後自主セミナーを企画したい人
・FAXDMを使い、見込み客開拓やセミナー集客をしたい方
・ニュースレターを使い見込み客を増やす方法を知りたい方
・新規顧客開拓営業の時間を減らし、業務に専念したい方 など
顧客を増やす 4段階の法則
1 潜在顧客(得意な業種や地域などの企業)
↓
2 見込み先候補(セミナー参加者や交流会で親しい経営者など)
↓
3 関与先(スポット契約や問い合わせをして来た企業)
↓
4 顧問先(売上のベースとなる企業)
1の対象をいきなり4にするのではなく1段階ずつ上がっていく手法を
当社は提案させて頂いております。
マーケティングの本などでは1→4にする手法がありますが中々実際
には効果が出にくいのが現状です。
具体事例の一部
その1 大阪市 行政書士
加入している経営者団体の企業に対して、経営に役立つレポートを
月1回FAXで送信する活動を行っています。すると数ヶ月後に、実際
問い合わせがありスポット契約を獲得した。
その2 大阪市 社会保険労務士
毎月、自主セミナーの案内を顧問先と知り合いの税理士に向けて
スタートした。すると顧問先と税理士からの紹介で顧問先を獲得。
紹介した顧問先の社長に聞くと「経営に役立つセミナーを定期的に
開催してる事務所があるけど一緒に行きませんか?」と知人の
経営者に声をかけやすいそうです。
これは事例の一部です。いかがでしょうか?どの事務所も継続的に
紹介を誘発する交流や仕組みを作っております。
まずは1→2→3→4と段階を踏めば成約率は上がります。
では、明日からセミナーをしたりレポートを書けばいいのか?
結論はそうです。
だが・・・しかし内容や対象者が明確でなければ結果が出ません。
有効な情報とは同じ内容でもポイントを絞りこんだテーマにする事
なども必要です。
例 社会保険改正の概要 ×
無駄な社会保険料を払わない為の改正3ポイント ○
具体的な数字を出す。タイトルにメリットを入れるなど一工夫必要です。
<そこで当社ではこのような事でお手伝いさせて頂きます>
これまで100件以上のセミナー企画からの成功事例を中心に
ご提案させて頂きたいと思います。
・反応率を上げるFAXDMの作成
・キャッチーフレーズから構成までのアドバイス
・セミナーの企画から集客までのお手伝い
・より集客を上げる為のコラボセミナーの提案
・わかりやすく良さを伝えるホームページの作成
・小予算での小冊子など形を残す事により 自社の宣伝にもなりセミナー
などでも活用できる。
お問い合わせは こちら からお願いします。
(これまでの事例の一部です)
これまで営業などをやった事がないので、どのように取り組んでいけば
いいのかわからなかったが、新しい取り組みをやってみて徐々に成果が
出るのがわかりました。 (大阪市 社会保険労務士 Tさん)
成功している専門家の方は自己投資と行動ができる方です。


